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2007/04/01 (Sun) 22:40
格ゲーバトン。

夜さんから回してもらいました!


◆◆格ゲーバトン◆◆
〜ルール〜
これは理想の格闘キャラクターをつくるバトンではありません!あくまで、自分が格闘キャラクターになったと想定して答えてください。

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2007/03/31 (Sat) 00:16
秘密の呪文。

実は私、巻き舌ができません。
今までは別にできなくても良いかと思っていたのですが、唐突にシューベルトの「魔王」が歌いたくなり、練習するようになりました。我ながら何という理由でしょうか。
というわけで、巻き舌の練習方法についてちょこちょこ調べてみたのですが、先天的に出来る人が多く、できない人は劣勢遺伝とかそんな感じで無理だとかいう噂も耳にしました。
え、嘘ー。
諦めません、魔王歌えるようになるまでは。
ちなみに、「札幌ラーメンとろろ芋」とか「pru pra pru pra...」みたいな呪文を繰り返しているとできるようになるという噂も聞いたので目下特訓中です。
出来る人の口の中はどうなっているのでしょうか…。舌を上あごにつけてるのか?でも力んだら駄目という話も…。うーん考えれば考えるほど深みに嵌っていく気がするのです。
札幌ラーメンとろろ芋…。


私信です。
小豆さんへ>折角回してもらったバトンですが、私にはオンラインの友達が極端に少ないので誠に勝手ながら「知人管理人バトン 」「好きな人バトン」は辞退させていただきます。ごめんね。また面白いバトンあったら回して下さいな。

2007/03/29 (Thu) 18:03
春ですねー。

自宅から見える桜が少しづつ咲き出しているのを見てそろそろまた慌しくなる季節なのだなとしみじみ感じました。
私はしばしば長期休暇でしたが、やっていたことと言えば「ひぐらしのなく頃に祭」と「サモンナイト4」で敵の攻撃を避けて反撃で昇天させるくらいレベルをあげること。……振り返ると、もう少し有益に使うべきだと反省しました。春からは心機一転、また修羅場に戻りますが、これからもよろしくお願いします。

+最近の購入本+
パンプキン・シザーズ 2〜6・岩永亮太郎
時をかける少女・原作:筒井康隆・作画:琴音らんまる
ぼくと未来屋の夏 2・原作:はやみねかおる・作画:武本糸会
ふたつのスピカ 12・柳沼行

パンプキン・シザーズはアニメから入ったので、絵はまだまだだなと感じるのですが、効果音や集中戦等の演出が巧みで飽きません。シビアな内容にも惚れ惚れします。そして読んでいて一番感動したのは武器!クレイモアワンの副隊長が所持していたバネ仕掛けの短剣には特に見惚れました。こういう武器を最近頭の中で分解して仕組みを想像するのにハマっています。
時をかける少女は映画を漫画化したもので、映画は観ていないのですが、原作が好きなのですんなり入れました。やはり最後は切なかったです。
ぼくと未来屋の夏は…うーん……面白いのだけど、最後の宝が結局なんだったのか私には分かりませんでした。原作では明かされるのでしょうか?猫柳さんが去ってすっきり終るかと思っていたら、エピローグとあとがきの後の何ページかですごくもやもやしてしまいました。でも悪くはなかったです。こういう雰囲気は好きなので。

さて、ふたつのスピカはネタバレ感想になるので、続きに書きます。

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2007/03/25 (Sun) 21:49
ひぐらしのなく頃に祭プレイ記・目明し編

しばらく日が空いてすみません。
いろいろ忙しかったのです。主にボ〜っとすることに時間を費やして忙しかったのです…。あと、不規則な生活をしているせいか、体調が優れなかったりと踏んだり蹴ったり(?)です。自分の胆汁初めて見ました…。

さて、ついに「解」に突入しました!目明し編は綿流し編の解答だと思っていたのですが、プレイしてやっと勘違いに気づきました。まぁ、詳しくは続きで。

3月29日追記。

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2007/03/21 (Wed) 23:34
時事ネタですが2。

タミフルが十代に処方中止になったそうですね。
先日処方されたうちの家族はバリバリの(←?)十代だったのですが…。ちなみに何の奇行もなかったので安心しました。私の頭痛も気のせいだったらしく、気がついたら直っていましたし。
先日の懸念が現実なったみたいだ…と自分のブログを読み直しながら思いました。(参照:3月9日の記事
それにしても、タミフルが禁止になったら代用の薬は何になるのでしょうね。

+最近の購入本+
カミヨミ 1・柴田亜美
ぼくと未来屋の夏 1・漫画:武本糸会・原作:はやみねかおる
JINX 冬季ねあ
史上最強の弟子ケンイチ 24・松江名俊
麻呂の酩酊事件簿 花に舞・高田崇史

カミヨミが怖かったです…!いつもの柴田さんのノリだと甘く見ていました。次の巻も買おうかな…。
ぼくと未来屋の夏は安定した面白さがありますね。はやみねさん原作は裏切りません。どことなく志村貴子さんの雰囲気があるような。これも続刊に期待です。

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